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2017年9月18日 ペトロにーちゃんのご出現

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 何か聞きたいことがある時は、ぼくたちの長であるジャン・マリー神父に、耳が聞こえないわけではないのであれば、電話をしてください。指導司祭であるので、そのジャン・マリー神父に話をしてください。

 セックスをしたいという目的であるのならば、それは出来ません。フリーセックスなどという言葉を使っているブログやツイッターは、他の人がなりすましで好きなように書いているだけです。そういう事はありません。

 ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかから始まります。どこのブログや書き込みを見たのかは知りませんが、今の状況では、あなたはぼくたちのことをあまりにも知らなすぎで、実状を知る事が必要だと思います。

 同性愛者に会いたいだけという目的だとしても、そうじゃなくても、まずはジャン・マリー神父に話をしてください。

 入会という形式は何もありません。ジャン・マリー神父を信頼できるかどうかです。何を信じていてもかまいませんが、過酷な現実が待っている事だけは事実です。仕事等、住まいも、すべて自分で持続させなくてはいけません。どこかに住めるということも、やしなってもらえることもありません。

 宗教は、どんな宗教を信じていてもかまいません。でも、ローマ・カトリックの私的啓示(内的な語りかけ)を、ジャン・マリー神父を通じて信じる事が必要です。

 私的啓示を受ける人は、巫子(みこ)ではありません。自分の中に入り込ませて話すことや、乗っ取られて話すこととは違います。霊能力者とは違って、その人の能力がどうかという事には関係ないです。

 リトル・ぺブルさんのことを第一に信じるかどうかです。ジャン・マリー神父は、リトル・ぺブルさんを信じています。そして、ぼくたちもリトル・ぺブルさんを信じています。

 品行方正を理想とするならば、ここに来るのは間違いです。普通の宗教団体やクリスチャンから、ひどい事を言われるのがぼくたちのところです。常識では考えられない行動をする。批判され続けるところです。

 いい人と言われたいのならば、ここにとどまることは出来ません。馬鹿げていると思ったり、ふざけていると感じるのならば、ジャン・マリー神父を信頼することは出来ません。

 よく考えてみてください。ぼくたちは、命がけで信じ続けているのです。それでも、話を聞きたいのであれば、ジャン・マリー神父に電話(秋田0183-42-2762)をかけてください。メールではなく、電話をしてください。

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