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リトル・ペブル同宿会はハッキングされた! ハッカーは◆◆◆◆!

全世界の報道機関への公式声明 - 2011年2月19日 -
「リトル・ペブル同宿会はハッキングされた! ハッカーは◆◆◆◆!」


 私たちが、イスラム教テロリストの計画を何度もすっぱ抜いて、実行を遅らせてきた文書の最新のものを、ハッカーに書きかえられてしまった。さらに、関東大地震、東海大地震、南海大地震、東南海大地震をふくむ、出来事の日付の予告文書の最新のものも、そのハッカーに書きかえられてしまった。

 この有能なハッカーの実名は「◆◆◆◆」、住所は「◆◆」と、もうひとつの住所は「◆◆ 電話・FAX ◆◆」である。

 上記の私たちの文書は、多数の人々の滅びをふせぐためのものなので、これ以上の書き換えをはばむために、2011年2月15日、彼のプロバイダーの◆◆と、私たちのプロバイダーのNIFTY、秋田県警湯沢警察署の生活安全課に、実際に書きかえられた証拠を送った。ハッカーが東京在住なので、警視庁ハイテクセンターに相談し、警視庁の捜査開始を、いまは待っている。

 上記文書は、2月22日 皇居でのイスラムテロ、2月25日 東京ドームでのイスラムテロ、2月27日 東京タワーでのイスラムテロの計画をすっぱ抜いた、2月10日に私たちがアップロードしたものと、

http://ameblo.jp/mmfj/entry-10796694116.html

 3月15日に関東大地震、3月30日に東海大地震、4月15日に南海大地震、4月30日に東南海大地震、3月中にエジプトのクーデター、4月24日にリトル・ペブルのための泉が寺沢で湧く、5月1日に3人の卵子だけ赤ちゃんが2人のバロネスから誕生、6月1日にカンボジアから東南アジア諸国の内戦勃発、6月30日にイスラエルがエルサレムの岩のドームを爆破、7月20日にイタリアの共産革命勃発、8月17日に中国でダライラマが殺される、9月1日にニューヨークの国連ビルの爆破、9月29日にベネディクト16世が亡くなる、そして地球人口の十分の一が死んでしまう2012年10月の大警告(太陽のフレアが地球を覆う、大干ばつ)、という近い未来の出来事と、その日付を、2月7日に私たちがアップロードしたものである。

http://www.youtube.com/watch?v=31A7u9YIdB4


 「◆◆」は現在◆◆歳。実父は◆◆という高名な医者であり、総合病院の院長である。実母は音楽教師であり、ピアノと歌のプロである。彼自身も頭脳明晰で、◆◆高校卒である。


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 「◆◆」は、リトル・ペブル同宿会の仲間になりすまして、2chなどで、特にマリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子とクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美、両名の人格攻撃をくりかえしている。

 「◆◆」は2001年から約10年間、一日3時間くらいしか寝ないで、リトル・ペブル同宿会(現)執拗にいやがらせをつづけている。一例をあげると、「リトル・ペブル教団の真実」http://www.cultnews.jp/ (現在 レッグマジックX というアフィリエイトサイトとして使用している)は、◆◆が運営していたホームページだが、これらで元聖シャーベル修道会会員(自称)が提供している、聖シャーベル修道会のオーストラリアの本部、ナウラの共同体の写真は、1998年末~1999年はじめにかけて、ジャン・マリー杉浦洋が聖シャーベル修道会のメンバー(当時)としてナウラに滞在していた時に撮影したもので、◆◆にわけてあげた写真そのものである。当時ナウラには、ジャン・マリー杉浦洋以外に日本人はいなかった!

 「◆◆」の手口は、2chなどの匿名掲示板で、まず「リトル・ペブル同宿会の宣伝マン」になりすましてスレッドをたて、複数の人物になりすまして、何も知らない多くの人々がリトル・ペブル同宿会を、特にマリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子とクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美の両名を、軽蔑し、攻撃するように誘導する。いわゆる「祭り」が盛り上がったところで「正義の味方」として登場、彼自身が運営しているサイト「『箱舟の聖母』小額訴訟の顛末」「リトル・ペブル教団の真実」や、ウィキペディアの「リトル・ペブル」の項目、日本カトリック教会名古屋教区の声明文などに誘導して、決定的に「セックス・カルト教団」として多くの人々に印象づけようと暗躍してきた。

http://life.2ch.net/psy/kako/1011/10119/1011930126.html
http://read2ch.com/r/net/1269291989/overview/
http://unkar.org/r/news4vip/1244405817
http://dailycult.blogspot.com/2010/06/blog-post.html

 実際に、マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子とクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美が住んでいる「リトル・ペブルの清水小屋」共同体には、両名をターゲットにしたいやがらせ電話がひんぱんにある。また、「クララの乳糖」もイメージダウンの攻撃をうけ、商品がまったく売れない、営業妨害されている。

 2010年3月ころ、3人の卵子だけ赤ちゃんについて、「◆◆」によって「産む産む詐欺!」とあおられた何者かが、深夜、「うまれねぇでねぇが!」と罵倒しながら、クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美の自室めがけて投石、自室北側の窓ガラスが破損した。このように、マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子とクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美の両名は、「◆◆」による風評被害により、常に生命の危険にさらされている。

 そして、いま焦点になっている「東京でのイスラムテロ」について、「◆◆」は警視庁に働きかけて、リトル・ペブル同宿会が自作自演のテロをおこすと思わせるようにしている。実際、一昨年2009年11月、天皇陛下の即位20周年のお祝いに、秋田と名古屋の同宿5名が参加したが、5名とも厳しい警備の監視下におかれた。とくにクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だけが、厳しいチェックをうけた。

 これらの「◆◆」による長年にわたる誹謗中傷をうけ、両名は常に生命の危険を感じ、マリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子は重い統合失調症、クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は生命にかかわる拒食症におちいるなど、両名はまったく潔白であるにもかかわらず、はなはだしい被害・苦痛をうけている。



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 ◆◆は10年以上前から、杉浦洋神父が指導するローマ・カトリックの信者たちを「カルト」と印象づけるためのネット上での行動を、一日3時間しか寝ないで、ほぼ毎日続けている。杉浦律子の実父・実母はそれがために杉浦律子を、杉浦洋神父と阿部哲朗が奄美大島に伝道旅行に出かけた際、愛知県刈谷市の阿部哲朗が借りている家から、抵抗する杉浦律子を無理やり千葉の家に連れ帰り、101日間その家に住まわせた。その後、刈谷の家に、彼女はみずからの意志で帰ったが、彼女の実父・実母は、◆◆がネット上に出したものにもとづいて、私たちを「カルト」と断じ、裁判を起こした。

 ◆◆はまた、10年以上、大量の迷惑メールを一日200~300通、毎日送り続けて、執拗ないやがらせをつづけており、いま現在も続いている。

 ◆◆は「なりすまし」という手口で、私たちの仲間になりすまし、私たちの宣伝マンと思わせ、逆に反対者になりすまし、自作自演で、私たちへの誹謗中傷を10年以上おこなってきている。

 私たちはイスラム教徒のテロを預言しているが、◆◆は警視庁に対し、私たちがテロを実行しようとしているテロリストの集団だとして、いつわりの情報を与えつづけ、現在も警視庁にはたらきかけつづけている。

 私たちは皇室に関する預言をしているが、◆◆は右翼の人々にはたらきかけ、彼らが私たちを暴力をもって黙らせるよう誘導しようと、10年以上はたらきつづけている。

 ◆◆は、湯沢市役所福祉課にねじこみ、杉浦律子が目が見えないふりをして、障害基礎年金を不正に受け取っていると訴え、ネット上でもそれをいいふらした。

 ◆◆は、清水小屋の杉浦家、阿部家、奥田家は、誰も生活保護を受けていないのに、ネット上で、私たちが福祉制度を悪用し、不正に生活保護を受けているといいふらした。

 ◆◆は、私たちが誰とでもフリーセックスをするカルトだと、ネット上でいいふらし、それを真に受けた人々からのクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美への卑猥な電話によって、彼女が長期間、深い精神的な苦痛を負わされていること。◆◆がネット上でした私たちへの誹謗中傷を真に受けた杉浦律子の実父・実母の行動の結果、愛知県刈谷市の借家の契約を停止させられたコルベ・マリー阿部哲朗がうつ病になったこと。同じ理由から、2つの裁判を実父・実母からおこされたマリー・マドレーヌ・ソーンブッシュ杉浦律子が、統合失調症・うつ病になったこと。これらの被害届けを出すために、2011年2月19日、秋田県警湯沢署に相談に行き、刑事課に報告した。



【 取材etcの連絡先 】
  〒012‐0106
  秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
  リトル・ペブル同宿会

  ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ
  Father Jean-Marie thornbush Little John

  ミシェル・マリー・フランソワ・ジョゼ・リトルヤコボ
  Michel-Marie-Francois-Joseph Little James

  コルベ・マリー・ヨハネ
  Kolbe-Marie John

  TEL/FAX: 0183-42-2762
  Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
  URL : http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/

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